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FLAT-Xモデルハウス建築レポート②超抑震
2026.10.16
エースホーム太田店について
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こんにちは。一級建築士の白石です。
前回のレポートで基礎断熱をご紹介した、平屋の新モデルハウス。順調に工事が進んでおり、家の骨格である構造体ができあがりました!
エースホームの構造は、「超抑震」。単なる耐震・制振・免震を超えた、独自の構法を採用しています。
「超抑震」構法で守る、安心の住まい
エースホームが採用する「超抑震」は、耐震等級3の強い躯体×制振デバイス×オリジナル耐震床×省令準耐火構造を組み合わせた独自の構法です。
地震に「耐える」だけでなく、「揺れを抑え、損傷を減らし、地震後も住み続けられる家」を実現します。
詳しくはこちら
▶「エースホームの新しい家づくり「Mi’Like(ミライク)」を支える「超抑震」とは?
制震デバイスが標準仕様
「超抑震」は、耐震と制震がセットなので、制震デバイスが標準仕様となっています。
耐震等級3が標準のメーカーは増えてきましたが、制震デバイスまで標準で採用している会社は多くありません。
耐震+制震の両方を当たり前に備えた家づくりができることは、エースホームの大きな魅力のひとつです。
構造見学会に参加するなどして躯体を確認する際は、この点にも注意してみてくださいね。
ちなみに、超抑震とは全然関係ないですが、ライトの形がお花みたいでかわいいです^^
現場がいつもきれいなことも、当社の自慢です!
いつも力を貸してくださる、信頼できる職人さんたち。
どんなにすばらしい図面でも、それだけでは家は建たず、実際に形にしていくのは大工さんをはじめとした現場の職人さんたちです。
丁寧な仕事をしてくれる職人さんたちのおかげで、エースホーム太田店の家づくりは成り立っています。
次回のレポートもお楽しみに♪
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「FLAT-Xモデルハウス建築レポート①基礎断熱
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